牛乳パックで工作する小物入れの作り方は簡単


牛乳パックは、牛乳を飲み終えれば空になって、処分もそれなりに面倒です。

結構かさばりますから

そんな牛乳パックを使用して小物入れや、おもちゃ、机やいすまで作る人もいます。

椅子なんて、牛乳パックで大丈夫かとおもってしまうのですが、結構しっかりしていたりして・・

おもしろいのは、あんぱんまんの顔をつくりだすのですね。

作り方は、結構簡単なのです。

アンパンマンの小物入れとなれば、子供も喜びます。

保育園などの施設には、よく牛乳パックでできた入れ物が置いてあります。

あれは、大人が作っていると思ったら、幼児がつくっているのですね。

箱をつくって、布や包装紙、色紙などを貼り付けていって、結構きれいにつくります。

小さい箱をいくつもつくって、飾りなどにしていることもありますね。

わたくしは、公共の会場を借りにいくことがよくあって、

施設の受付などに行くと、ベン立てが牛乳パックで作ってあることがあります。

100円ショップなどで、ベン立てくらい売っていて、手軽に手に入るのですが、

自作のものは、いろいろな模様にできて、見た目も楽しいかもしれません。

牛乳パックは、日々でてくるものですが、少しでもリサイクルで役立てばいいですね。

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です